2月16日の言葉
誠実な人生の喜びは
何事にも
心が誠実で一生懸命
取り組んでいる人は
だれも見てなくても
神様が見ていて護ってくれる
どんな小さな仕事でも
「お客さま」の為にと
取り組めば
必ず協力者が現れる
誠実な人生を貫こう
誠実な人生の喜びは
心の中にある安心感と
満足感から生まれます
誠実であることは
自分自身と他人に
対して正直であり
信頼できる人間で
あることを意味します
また深い人間関係が築かれ
日々の生活に豊かになります
誠実であることは
自分の価値観に基づいて行動し
他人を尊重し
責任を持つことです
その結果として得られる
喜びは計り知れません
人々に信頼されること
そして自分自身を誇りに
思うことができるからです
誠実な人生を歩むことで
得られる喜びの一つは
他人からの信頼と尊敬です
信頼されることは
あらゆる人間関係の基盤となり
より深い絆を築くことができます
また、誠実な行動をすることで
自分自身も心の平安を
感じることができます
日常の小さな行動や決断にも
誠実さを持ち続けることが大切です
それが積み重なって
あなた自身の人生に大きな喜
びと充実感をもたらすでしょう
誠実な人生の喜びを大切にし
心に温かさをもたらす
日々になりますように
願っています
感謝 感謝 感謝
2月15日の言葉
苦言に感謝
人は注意されると
思わず感情的になり
注意を受けた事実よりも
その、言い方や態度で
腹を立ててしまう
感情的になるのは
自分の欠点や過ちから
目を背けたことになる
注意は言う側も
言われる側も
配慮が必要である
言われた側は
指摘をされた事実を
真摯に受け止めよう
言う側は
配慮ある話し方を心掛けよう
お互いに信頼関係があれば
配慮ある言葉で
しっかり伝えることが
最も大切なことである
しっかり受け止めることが
最も大事である
そばに自分を注意してくれる人は
幸せな人である
注意してくれる人を嫌がる人は
幸せは遠い
他人を幸せに出来る人は
正しい注意が出来る人でもある
今日一日
配慮ある生活を心がけよう
感謝 感謝 感謝
2月14日の言葉
実学を大切に
本の学びと実学
(師から学ぶ)
独学は尊いが
本のみに学びを求めると
その理解は自己の学力以上には
習得することは出来ない
優れた師に出会えば
師の学力まで近づき
理解の深さが増す
独学はいつの間にか
本の中に迷い込んで
抜け出せなくなる
良書は沢山あるが
悪書もまた沢山ある
本物に触れていないと
判断を間違える
体験すること
経験すること
実学です
私は体験学習が好きです
出来ないことは
出来る人に教えてもらいに
行動すればよい
知らないことは
知っている人に
会いに行けばよい
スキルを身に
付けたければ
スキルのある人に
ご縁を持てばよい
基本的なことは独学でも
満足できる人もいるでしょう
しかし
その知識を活用し応用し
発展拡大することは
独学の域を出ないと
難しい
私の学びは進化と着実な
継続から生まれた
これからも
その姿勢は変わらないだろう
真の育成教育の
環境を広げていきます
ご縁のある方々と
人生の学び
「人間學」教育を
探求していきたいと思います
伝わりますように
感謝 感謝 感謝
2月13日の言葉
未来を切り開く
未来は私たちが
描くビジョンと
行動によって形作られます
過去の経験や現在の努力が
あなた自身の未来を
創り出す力となります
希望を持ち続け
困難に立ち向かう
勇氣を忘れずに
時には道が険しく
感じることも
あるかもしれませんが
それこそが成長のチャンスです
失敗や挫折を恐れず
自分の目標に向かって
一歩ずつ進むことで
あなたの未来は必ず
輝かしいものになります
他人の期待や社会の
制約に縛られず
自分自身の信念と価値観を
大切にしてください
あなたの個性と情熱が
未来を切り開くための鍵なんです
未来を切り開くための力は
あなたの心の中にあります
その力を信じて
今日から新たな一歩を
踏み出しましょう
あなたの未来は
無限の可能性に満ちています
このメッセージが
あなたの心に届き
未来を切り開く
力となりますように
私は願っています
よいイメージを持ちましょう
イメージは結果の預言者である
深く嬉しいイメージを持てば
未来が拓きます
苦しい時、辛い時も、楽しい時も
嬉しいイメージを持つように
未来は嬉しい結果となります
感謝 感謝 感謝
2月12日の言葉
信は力なり
自分一人では
どうにもならない事もある
自分で努力すれば
なんとかなる事もある
他人(ひと)を信じて
お願いすることも大事
自分を信じて
諦めないで努力するのも大事
事を成す本質の力は
信じる力である
信じる力は
人間の心を強くし
未来を切り拓くための大切な要素です
自分自身を信じることで
困難に立ち向かう勇氣を
持ち続けることができます
また、他人を信じることで
人との絆が深まり
互いに支え合うことができます
信じる力は
心の中にある希望の種です
その種を大切に育てることで
大きな花を咲かせることができます
信じる力があれば
不可能と思われることでも
現実に変えることができると思います
日々の生活の中で
信じる力を持ち続けることは
簡単ではありませんが
その力は必ず
あなたを支えてくれます
だからこそ
自分自身や周囲の人々を
信じ続けてください
それがあなたの未来を明るく
照らす鍵となります
どんな時も
信じる力を忘れずに
持ち続けてください
信じることで
きっと素晴らしい
未来が訪れるでしょう
私はあなたを信じています
あなたも誰かを信じて
そして一番は
どんなことがあっても
自分自身を信じてください
あなたを一番
幸せに出来るのは
あなた自身なのです
今の幸せは過去に感謝
その感謝は
未来の幸せにつながっている
感謝 感謝 感謝
2月11日の言葉
記憶の性質
体力など年齢を重ねることで
衰える機能があります
記憶をはじめ繰り返す
努力を重ねることで
克服できる機能もあります
大切なことは繰り返し
記憶に刻みましょう
私は
ギックリ腰を
繰り返しています
努力して繰り
返さないようにします
(笑)
皆さんの幸せな日々は
何回も繰り返しますように
幸せは、日常の些細な
瞬間に隠されています
人生は一つの大きな
出来事だけではなく
小さな喜びや感謝の
積み重ねです
それは
朝の一杯のコーヒーの香り
親友との笑い声
家族と過ごす
穏やかな時間
そして自分自身への
優しさに宿っています
あなたの幸せのには
何が含まれていますか?
もしかしたら
新しい挑戦への意欲や
誰かに優しくすることで
得られる満足感かもしれません
あなた自身の幸せを
見つけるための旅に
一歩ずつ進んでいきましょう
心からの幸せが日々
あなたに降り注ぎますように
私はいつも
前を向いて頑張るあなたを
応援しています
感謝 感謝 感謝
2月10日の言葉
ある?ない?の誤解。
学力や判断力、行動力とか
能力や才能のことを言う場合
一般的に
「ある」「ない」的な用い方をします
その人が持つ特性と考えがちです
所有する特性と考えるより
私は
発揮して現れる現象と理解したい
言葉を変えれば
「能力」がある人ない人が
いるのではなく能力はあるのだが
発揮出来る人と
発揮出来ない人がいるだけだ
発揮するにはコツがある
そのコツは自然に
身につくものではない
せっかく能力を持っているのに
その活かし方を知らないまま
日々を送っている人は多い
活かし方を学ぶ学問がある
それを「人間學」という
人間学は多岐にわたる
具体的に教えてくれる
専門家は少ない
私は「人間學」を
たくさんの人に正しく
伝えていきたい
現代の学校という行政機関では
「人間學」を教えてもらえない
教える人がいないのではなく
教えようとしない人が多いからだ
それは社会の仕組みがそうさせた
これからの新しい教育は
寺子屋であり私塾である
心ある志高い「師」を目指す
人が現れてくる
その「師」を育成していきたい
誰もが正しい「人間學」を
学べる世の中にしたい
そして「麒麟が来る」時代を
みんなで創っていきたい
賛同する人は
仁徳育成塾でお待ちしています
感謝 感謝 感謝