1月9日の言葉
上達の近道
やる氣の源は
褒められること
認められること
上達の近道は
自分を好きになる事
自分に自信を持つこと
上達の近道は
上達者に出会うこと
上達の近道は
本物から学ぶこと
上達の近道は
経験をたくさんする事
上達の近道は
学びと経験を楽しむこと
上達の近道は
周りと比較しない事
上達の近道は
近道を探さない事
上達の近道は
遠周りを選択すること
ゆっり着実に
自分の人生歩んでください
頑張るあなたを
いつも応援しています
感謝 感謝 感謝
上達の近道
やる氣の源は
褒められること
認められること
上達の近道は
自分を好きになる事
自分に自信を持つこと
上達の近道は
上達者に出会うこと
上達の近道は
本物から学ぶこと
上達の近道は
経験をたくさんする事
上達の近道は
学びと経験を楽しむこと
上達の近道は
周りと比較しない事
上達の近道は
近道を探さない事
上達の近道は
遠周りを選択すること
ゆっり着実に
自分の人生歩んでください
頑張るあなたを
いつも応援しています
感謝 感謝 感謝
継続の力
自分の好きな本を
毎日1時間読んで
それを5年続ければ
その分野の
エキスパートになるだろう
7年続ければ
その分野の
世界レベルに到達できる
やれば出来る
出来ないのは
やらないからである
自分で限界をつくらない
自分の年齢を言い訳にしない
絶えずチャレンジ
成長への変化を楽しむ
やりたい事
決めたことに対して
努力の積み重ね
真の成功者は
前を向いて
出来ることに対して
いつも考えている
出来ないことの言い訳を
考えている人は
成功への道のりは遠い
近道は焦らない事
小さな努力を怠らない事
自分に嘘をつかない事
失敗を土台に出来るように
成功の基礎は多くの失敗から
成り立っている
苦労して積み上げたものは
簡単には崩れない
簡単に手に入る成果は
簡単に手からこぼれていく
2026年のキーワードは
新たな人間関係と
自分軸をしっかり持つこと
あなたの2026年の土台は
出来ていますか?
世界中 大混乱します
世界が混乱してもあなたは
心配も不安も持たず
自分らしさを大切に
私はいつも応援しています
感謝 感謝 感謝
あみだくじから学ぶ「逆算の成功哲学」
みんなは「あみだくじ」を
やったことがありますよね。
ふつうは上からスタートして、
線をたどってゴールにたどり着きます。
けれど、人生の目標を考えるときは、
この「あみだくじ」を逆にすると分かりやすいんです。
1. ゴールから考える
まず「なりたい自分」や「達成したい夢」をゴールに置きます。
たとえば「英語を話せるようになりたい」
「部活でレギュラーになりたい」
「将来は先生になりたい」などです。
2. ゴールから逆算する
あみだくじのゴールから線を
逆にたどっていくと
次に通るステージが見えてきます。
• ゴールに行くためには
「一番目のステージ」が必要。
• その一番目に行くには
「二番目のステージ」を通る必要がある。
• さらに二番目に行くには
「三番目のステージ」…というように
ゴールから逆にたどっていくと
最初に選ぶべきスタートがはっきり見えてきます。
3. 最初の一歩を決める
逆算して見つけた「最初のステージ」が
今やるべき行動です。
例えば「英語を話せるようになりたい」なら
最初のステージは
「毎日10分英単語を覚える」かもしれません。
「部活でレギュラーになりたい」なら
「基礎練習を毎日続ける」かもしれません。
4. 一歩ずつ積み上げる
あみだくじは、一度スタートを選んだら
必ずゴールにたどり着きます。
人生も同じで、ゴールから逆算して
最初の一歩を選び
そこから一つひとつ積み上げていけば
必ず夢に近づいていけるのです。
ゴール寸前で、油断すると
達成の前で
線が一本足され
ゴールに行けません
また逆に
人生はゴール寸前で
駄目だと思っても
自力でゴールに向かう線を
自分で足して歩めばいいのです
人生はこの「選択理論」
自分で掴むことが出来ます
この「逆算の理論」を知り
選択理論で方向性を変えれば
夢が目標に変わり
目標は達成へと進むのです
この「逆算の理論」は、
仁徳育成の成功哲学の一部です。
学生にとっては
「勉強や部活の目標達成」に役立ち
社会人にとっては
「仕事や人生の夢の実現」に役立ちます。
つまり――
「ゴールから逆算して最初の一歩を決める」
これが夢を叶えるための
シンプルで強力な方法なのです
「仁徳育成塾は」
未来の輝く日本を創る
子供たちに
沢山の法則を分かり易く
伝えていきます
人生を楽しく豊かに
そして生き甲斐を持って生きることに
子供も大人もわけ隔たりは無いのです
これからの教育も
全く違う教育が勧められて
来るでしょう
押し詰め教育
押し付け教育
管理教育
義務教育
受験優先教育
学歴学閥教育
教師養成も
教員採用試験も
知識のスキルアップ
文科省の引いたレール
教育委員会の決めたルール
校長の理事長の価値観で
個人の本質適正
「命」の役割
「使命」「宿命」「運命」
の本質を教えてくれる環境が
長い年月失われてきた
全てが意図的に
創り上げられた教育システムです
新教育は「心」の教育
「命」の教育
「魂」の「精神」の教育です
その土台があって初めて
「知識という」
「学びという」
手段が生きてくるのです
学は「何を習うかでなく」
誰に「習うか」最も重要です
生徒が先生を選ぶ
生徒が真剣に
この人から学びたい
教師がどのくらいいるだろう
先生を選ぶのは
人気取りでは選ばれない
なぜなら
自分の一生が決まるからである
10数年まえ
小学校の全教員を集めた
特別講義をしたことが
あります
そこの校長は
「仁徳育成塾」受講生だったので
答えは知っていましたが
教頭をはじめ私が出した問題
「教師」と「師」の違いを
一言で言ってくださいとの問いかけ
大卒の教員資格を持っている
エリート集団
一人も答えられませんでした。
なぜか、自分たちが
「師」をえらび
そこから学び取った経験が無いからです
選んだのは「先生・教師」だったからです
私は幸運にも
選んだ「師」から学び取りました
私が大学での教職課程では
誰も教えてくれませんでした
辞書や字典を調べても
表面の意味しか知ることは出来ません
裏に本質かあり
辞書や字典の行間に
真の答えがあります
見えないところに本質がある
「仁徳育成塾」はその原点を
最も大切にしています
時代は変わります
楽しみですね
ご縁のある方々に
伝われば幸いです
感謝 感謝 感謝
人生向上の鉄則
最高最善の状態を想定し
最高の志と準備で臨み
楽観的に対応して
ありのままを受け入れる
人生向上の鉄則は
実際にはシンプルで
普遍的なものが多いです
例えば
「自己成長を継続すること」
学び続ける姿勢を持ち続け
新しいスキルや知識を
習得することが大切です
小さな一歩でも毎日進むことで
大きな成果を得られます
「ポジティブな思考を持つこと」
:思考の持ち方が現実を
形作ると言われます
ポジティブな視点を持つことで
挑戦をチャンスとして
捉えることができます
「感謝の心を持つこと」
日々の小さなことにも
感謝の氣持ちを忘れず
周囲の人々への感謝を
表現することで
豊かな人間関係を
築くことができます
「目標設定と計画」
明確な目標を持ちその達成に
向けて計画を立てることが重要です
目標を持つことで日々の行動に
意味と方向性が生まれます
「健康を大切にすること」
心身の健康を維持するために
バランスの取れた食事
適度な運動そして十分な
休息を心がけましょう
どれも一見当たり前の
ことかもしれませんが
実践することで大きな
違いを生むことができます
これらの鉄則を
日常生活に取り入れて
豊かな人生を送りましょう
私ともに
2026年一緒に実践しましょう
感謝 感謝 感謝
1月5日の言葉
幸せの原点
「あたり前」は実は尊い
朝、目が覚めるとこ
自分で起き上がられること
自分で食事ができること
住む家があること
働く場所があること
話を聞いてくれる人がいること
あたり前と思っているけど
これが大切な氣づきで
幸せの原点である
幸せの原点について考えることは
人生の豊かさを見つけるために
とても大切です
幸せの原点は
日々の小さな喜びや感謝の
氣持ちにあります
心を満たす瞬間は
特別な出来事だけでなく
日常のささやかな出来事の
中にもたくさん存在しています
目が覚めたときに
感じる朝の新鮮な空氣
一杯のおいしいコーヒー
友人や家族と過ごす温かな時間
これらの瞬間を大切にし
感謝の心を持つことで
日々の生活が輝きます
幸せは遠くにあるものではなく
今ここにあるものです
私はあなたと一緒に過ごす
会話をする
そんなひとときが
至福の時です
私はいつも
あなたを応援しています
このメッセージが
あなたや大切な人にとって
心温まるものでありますように
感謝 感謝 感謝
1月4日の言葉
約束を守る
約束は未来に対する
自分の決意である
相手に対し信頼の証し
相互間に責任が発生する
確かに止むお得ない理由
があることもある
その時は事前に連絡すれば
事は足りるのである
それを疎かに知ることは
相手を軽んじている証
同時に自分を
軽んじている証でもある
だが約束を軽く考えないように
自分の都合の良い
解釈で行動すれば
必ずその報いは
自然と受けるのである
人として社会生活を
みんなと共存して送るには
約束を守ることは人の道である
人の道を外すものは
見えないところで
信用を失っている
失った信用の回復は難しい
相手が誰であろうと
自分がした約束は守るように
守れない約束はしない事だ
約束を守ることは
信頼と尊敬の礎です
それは他人との関係を築き
維持するための不可欠な要素であり
自分自身に対する責任でもあります
約束を守ることで
あなたの誠実さと信頼性が証明され
周囲の人々からの信頼と
尊敬を得ることができます
約束を守ることは
自分自身と他人に対する
尊重の表れでもあり
それによってより良い
人間関係が築かれます
良い人間関係は
未来の宝となる
感謝 感謝 感謝
1月3日の言葉
大切なこと
大切なことは、
疑問を持つこと
何も疑問を持たない状態に
陥らないようにすること
過去から学び
今日のために生き
未来に対して希望をもつ
全てが繋がっている
一つもおろそかにできない
疑問を持つことの大切さ
疑問を持つことは
人間の本質的な特質であり
進歩と発展の原動力です
私たちが世界を理解し
未知の領域を探求するためには
常に疑問を抱く心を持つことが必要です
疑問を持つことで現状に満足せず
さらなる知識と真実を追求することができます
疑問を持つことは
以下のような多くの利点があります
成長と学習の利点
疑問を持つことで新しい知識やスキルを
習得する意欲が高まり
自己成長につながります
問題解決能力の向上の利点
疑問を通じて既存の問題に対する
新しい視点やアプローチを
見つけることができます
創造性の発揮の利点
疑問を持つことで創造的な考え方が促進され
新しいアイデアや発明が生まれます
コミュニケーションの深化の利点
疑問を共有することで
他者との対話が深まり相互理解が進みます
疑問を持つことを恐れず
大胆に問いかけ
自らの好奇心を大切にしましょう
疑問を持つことこそが
私たちをより良い未来へと
導く道しるべとなります
この言葉があなたに
役に立つことを願っています
感謝 感謝 感謝